第8位

Stereophonics
「Language. Sex. Violence. Other?」

UKの国民的バンド・ステレオフォニックス。今回は、チョイ悪オヤジ的なダーティ且つ渋いロックンロールを聴かせてくれました。
基本的に何をやらせてもサマになる人達ですが、それもこれも超実力派ヴォーカリストのケリーの存在抜きには語れないでしょう。
しかしDakotaは何度聴いても良い曲だなぁ。

 

 

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