第5位

YELLOWCARD

「LIGHTS AND SOUNDS」

 

<寸評>
前作で大ブレイクを果たした、フロリダの若きパンクヒーロー。
前作とは打って変わって、演奏とメロディは重厚でダークな方向にシフトしています。
賛否両論ですが、楽曲の幅も広がり飽きのこない作りになっていて、僕は最新作の方が好きですね。
でもショーンの影がちょっと薄くなってるかな。まぁとにかく表題曲が最高。

 

 

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