総括

 

パンク系がずらりと並び、自分の素の趣味がモロに反映されたランキングとなりました。
その中でも、やはりINCUBUSの存在感は、今年もまた自分にとって特別なものでした。
一方で、レッチリやMUSEなどの新作が振るわなかったのは残念でなりません。
分裂したBLINK-182の面々が、それぞれ良作を作り上げるという皮肉な出来事もありました。
今年も色々あったロックシーン。来年は一体どうなるのでしょうか。とりあえず、レディヘの新作期待しましょ。
それでは皆さん、良いお年を!

 

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