サブロク(以下3):どうもお早うございます。
部長(以下部):お早うございます。年に一度の恒例行事の時間ですよ。
3:待ちにまった瞬間ですね!
部:これを楽しみにしているのは我々だけです。
3:エクストリームリズム自体見ている人が管理人を入れて10人ぐらいなので2人楽しみにしているならそれで十分です。
部:平均10人ですよ。アクセス解析の結果によると。ブログも始めてリンクも貼ってるのにお客さんが増えません。
3:まープログのリンクからは普通来ないでしょう。
部:何だよ。プログって。ブログだよ。ポアだ!ポアするぞ!
3:まー気にするな、声に出したらたいして変わらん。それよりそろそろ本題に入りましょうか。
━部長ヒストリエ読書中━
部:定番メニューですけど、2004年のXリズムを振り返りましょう。
3:なんといってもエーヤン加入が一番の話題でしたね。
部:まあ今はリンク貼ってるだけみたいな感じですけどね。そのうち何か一緒にやりたいと思っています。
3:初耳ですけどエーヤンは了解してるんですかね。
部:了解もクソもないよ。オレがやるって言ったら、お前ら従うしかねえんだよ。
3:ブラック部長ですね。
部:しかし座禅ビートは話題が豊富ですね。
3:そうですね〜。モテ男のオーラが出てます。
部:そうなんですよ。皆そう言うんですよ。オレは悔しいんですよ。
3:悔しいんですか?でも部長の日記にもオーラが出てますよ。
部:そのオーラはどうせ変なオーラでしょ。バカにしてんのか?ポアだ!お前ポアだ!
オレだってせめて文章くらいモテ男のオーラ出したいですよ。オレの文章は人を寄せ付けない何かがある。
3:被害妄想が激しいですよ。部長の日記を読んだ人はみんな影で笑ってますよ。
笑える文章が書ける部長のほうがレベルは高いですよ。おれなんか読んでももらえないんですから。
部:最近自分には文才が無いと思うことが多々あるんですよ。今までオレは文才があるんだと勝手に勘違いしてたんですよ。
もう辞めてやる。こんなサイトもう辞めてやる。
3:おれのほうが文才無いんだよ!つべこべ言わずに書け。書いて大きくなれ。
部:あんたは良いんだよ。開き直って体さえ張ってればそれで良いんだよ。もう誰もサブロックの文章には期待していないよ。
3:そんなことを言われても書き続けるおれを見習え。
部:見習うまでも無い。オレはもっともっと書いてるから。でも最近何も書く気がしない。書ける気がしない。
だからもう辞めようかなと、本気で思ってます。
3:poa!
部:一度試してみたい事があります。半年ぐらいオレ抜きで、サブロクとエーヤンだけでXリズムを運営したら、
どれだけガタガタになるか観察してみたいです。
3:そういう無責任なことは容認できません。
部:少なくとも、オレにとっては凄く面白い実験なんですよ。ガタガタ具合を観ながらパソコンの前で大笑いしたい。
3:部長が大笑いしていくと同時にサイトを訪れる人がどんどん減っていくということですよそれでもいいんですか?
部:もともとあまり人は来ないし・・・。オール身内のサイトじゃないか!そのお陰で、このサイトのことをバンドの人に話せませんでしたよ。
3:話せよ!キラリと光るものがあるこのサイトを。
部:いや〜、オレはね、今のXリズムの在り方もOKだと思うんですよ。遠く離れた同窓生が集う場所みたいな感じで良いんですよ。
でもね、バンドの人達はそういうサイトが嫌いなんですわ。だから話す切欠を失ってしまいました。
3:結局部長はこのサイトをどうしたいんですか?
部:毎日が同窓会みたいな感じ。
3:今のままってことですね。
部:そうですね。オレ達はもう方向転換出来ないんですよ。そこまで深いところにまで来てしまったんですよ。
サブロックが動画を更新すれば、みんなは「あーサブロックは元気なんだな」って思うわけですよ。
オレがレビューを更新すれば、「こいつは今日もロックを聴いてるんだな」って思うんですよ。
たまに書き込みがあったりして、要するに、みんなの生存を確認しあうサイトなんですよ。
3:わかりました。ではここに宣言します。
部:何の宣言ですか?場合によっちゃ賛同しかねますよ。
3:エクストリームリズムは死ぬまで続けます!!!
部:サブロク宣言キターーーーーー!!
3:”3・21サブロク死ぬまでやる宣言”
部:散々辞める辞めるって言ってきましたけど、正直、もう辞め時を見失った所もあるんで、もう少し付き合いますわ。
3:死ぬまで付き合え!宣言しろ!
部:もしも罷り間違ってこのオレが結婚出来たら、絶対に辞めます!!!
3:部長宣言キターーーーーー!!
部:”3・21部長寿退社宣言”
3:それじゃあまた来年。
部:結局今回もグダグダでしたね。
3:狙い通りよ!