サブブチョ対談 第2回

一年振りの再会を果たした管理人と副管理人。
そして、これまた一年振りの、サブブチョ対談!
Xリズムの存在意義をテーマに、また二人のグダグダトークが始まった!!



部長(以下B):どうもサブロクさん。一年振りですね。
サブロク(以下3):どうも。
B:サブロクさんはお母さん似ですね。
3:初めて言われました。
B:さて、ここ一年、自分のコンテンツを振り返ってみてどうですか?
3:手抜いてますよ。
B:確かに滅多に更新しないですね。
3:更新作業に莫大なエネルギーが要るんです。宇宙戦艦ヤマトのように。
B:動画は相変わらず凄いと思います。
3:ありがとう御座います。部長はどうなんですか?
B:見たらわかるでしょう。オレは頑張ってるよ。オレの存在でこのサイトは成り立っている。
3:確かにね。いや、大きく出たね。
B:そうだろう。独り言は辞めましたけど。テーマフリーは荷が重い。
3:オアシスは?
B:鋭意作成中です・・・。
3:それは世に出るのか?
B:いつかね・・・。
3:予定日は?
B:予定は未定!いつか”必ず”世に出ます。
3:マザー並みに延びるんじゃないの?
B:ファミコンヲタが!
3:ファミコンは良いよ。
B:あんたの部屋はファミコンソフトばっかりだな。
3:ファミコン2割。漫画2割。スキー3割。パンク3割ですよ。
B:まあ、”田舎”って感じの部屋ですね。


3:あの・・・テーマが無いとキツイですね。
B:テーマ、エクストリーム・リズムの存在意義。
3:意義は大いにあります!
B:でも反響ないですよ。
3:あるじゃないか!部長にはファンが居るじゃないか!
B:おかげさまで。
3:一人観てたら、二十人は観てると思っても良い。
B:ゴキブリ的発想ですね。
3:どうせオレのは観られてねーよ!
B:成龍は観てないですよ。サブロク動画はパソコンに毒らしい。
3:毒じゃないよ!
(ここでサブロクパパ登場!)
パパ:音楽やっとるんか?
B:今はやってないです。前は(サブロクと)一緒にやってました。
パパ:ギターか?
B:ベースです。
パパ:地味じゃな。引き立て役じゃ。
(ここでサブロクパパフェードアウト)
B:面白いお父さんですね。
3:ちょっと変わり者だよね。
B:あなた同様、妙に落ち着いた人ですね。
3:まぁおれの種馬だからね。


B:ところで、ノッキングオン面白いですか?
3:面白い時は面白い。無料だから読むけど、これが売り物なら・・・。本家にはまだ負けてます。
B:勝てるわけないだろう。
3:記事のいらない所とかバサっと切ってくれる人が居ないから、自己満足になりがちですよ。
B:そうなんですよね。
3:レディオヘッドのギグレポートなんて何も伝わってこなかったです。
B:はあ。
3:観る人にとって何が面白いか考えなさい。その辺を考えた上で、オレは動画を公開してる。
B:でも基本的にはこれからも自己満足で行こうと思います。FUCK OFF


3:カウンタは一日どれぐらい回ってるんですかね。
B:多分10〜20くらいじゃないかと。
3:20ってことは、(知人を消去して)10人くらいは知らない人が観ているということです。これは素晴らしいことです。
B:掲示板を見る限りでは、それは実感できませんよ。
3:掲示板で実感したい?
B:ワイはね。
3:相当書き込み辛いと思いますよ。
B:なんでこんな風になったかねえ・・・。
3:僕自身も書き込み辛いです・・・。
B:なんでだ〜い。管理人のくせに。
3:なんか、身内っぽいよね。話題が。
B:もうね、書き込み辛いのが売りなんですよ。書き込んだキミは勇者や。
3:部長は書き込み辛いと思いますか?
B:まあね、第三者の立場で考えたら、凄く書き込み辛いと思います。
3:でもね、スキー関係のサイトを良く観ますが、どこもこんな感じですよ。
B:ほう。
3:身内(常連)だけで盛り上がってますよ。だからウチもコレで良いんです!
B:NO WAY!!



対談敢行日の前日に部長が体調を崩してしまったため、この日の対談は、内容、やる気共々最高にグダグダな状態で行われました。第3回目こそはキッチリやりたいです。